- 【タカオカ解説】アメリカ側のターゲットは“日本の壁”の象徴ともいえる「あの野菜」?日米、まもなく交渉へ 新しい駐日大使も…日本がとるべき対応とは?
- 【きょうの1日】広い範囲で“お花見日和” 樹齢400年のヤマザクラ「一心行の大桜」も満開に
- 関ジャニ∞・大倉忠義さん 一定期間活動休止(2022年4月29日)
- 東大阪市「FC大阪」運命の日…史上最多の観客動員記録し参入条件クリア!悲願のJリーグ入り
- 水揚げしたシラスで「ちりめんづくり」本格化 関西方面に出荷 徳島・小松島市(2022年6月4日)
- 「賞は世界の軍事的脅威を防ごうとする人権活動たたえるもの」ノーベル平和賞授賞式でウクライナの人権団体代表|TBS NEWS DIG
知人の遺体を損壊・遺棄か 被害男性は事件当日まで生存(2023年10月3日)
広島市の31歳の男が知人男性の遺体を損壊・遺棄した疑いで逮捕された事件で被害者が事件当日まで生きていたことが分かりました。
渡部大地容疑者はおととし10月29日から30日ごろにかけて、広島市佐伯区の住宅で知人の植木秀俊さん(当時70)の遺体を刃物などで切断し、複数の場所に遺棄した疑いが持たれています。
その後の捜査関係者への取材で、植木さんが事件当日とされるおととし10月29日までは生きていたことが分かりました。
事件現場の住宅には植木さんの知人で渡部容疑者の親族が住んでいて、渡部容疑者は頻繁に出入りしていたということです。
警察は殺人容疑も視野に捜査を進めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く