- 【独自】“30人宴会を無断キャンセル” 板橋区議が反論「事前に連絡した」…真相は?(2023年5月18日)
- 【速報】細田衆院議長 追加で説明 旧統一教会との“新たな接点”認める|TBS NEWS DIG
- イスラエル・ハマス戦闘開始から3か月 イスラエル軍「ガザ北部ハマスの軍事的枠組み解体」 依然終結の見通し立たず |TBS NEWS DIG #shorts
- 子育て従業員に「働き方選択制」創設へ 看護休暇の拡充も 厚労省の研究会が報告書案|TBS NEWS DIG
- 【速報】東京・葛飾区の京成高砂駅で回送電車が脱線 京成電鉄(2022年11月17日)
- 【弁護団が会見】「袴田事件」再審決定 姉・ひで子さんの思いは…
危険ドラッグ販売店急増で対策強化 一度はゼロが全国で300店舗に(2023年9月29日)
一度はゼロになった「危険ドラッグ」の販売店が全国におよそ300店舗あることが分かり、厚生労働省などが対策強化に乗り出しました。
厚労省 医薬局監視指導 麻薬対策課 佐藤大作課長:「全国的に危険ドラッグ店舗の復活の兆しが見え始めていると考えている」
厚生労働省などによりますと、2015年に一度ゼロとなっていた危険ドラッグの販売店舗数が、8月末時点で全国におよそ300店舗あることが分かりました。
販売店舗の急増を受け、厚労省や警察庁などは「危険ドラッグ対策会議」を開き、情報共有や現状の分析などを行いました。
若年層を中心に危険ドラッグによる健康被害や検挙数が増加していて、監視や取り締まりを強化することを確認しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く