- “炭酸”対応水筒が登場 コロナ禍アウトドア人気で(2022年3月21日)
- 週刊少年サンデーの表紙を無断掲載 「リーチサイト」運営者を書類送検
- 安倍派事務所前に報道陣集結 議員へ聴取? 1カ月間が“重要局面”に(2023年12月13日)
- 小池都知事が100歳を迎える都民と面会し長寿祝う 新100歳は過去最多に|TBS NEWS DIG
- 【速報】新型コロナ新規感染 東京5639人 全国6万108人 厚労省(2022年11月24日)
- 【動物ライブ】首をかしげるペンギン/ ネコ2匹が「やばい」連発/「ジンベエザメ」海へ“お引っ越し”/ カピバラの露天風呂/ お寺に白いタヌキ/ など 動物ニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
「アメリカは祈るだけ?」中国側の侵攻想定する台湾住民から不満の声
台湾に置かれた実質的なアメリカ大使館である、米国在台湾協会がSNS上で、「ウクライナの人々と共に祈ります」と投稿したことに対し、軍事的な支援を期待する台湾の住民らから不満の声が上がっています。
米国在台湾協会はきのう(24日)、フェイスブック上にバイデン大統領の言葉を引用する形で、「全世界の人々は今夜、ロシアによる挑発的で不合理な攻撃を受けたウクライナの人々と共に祈ります」などと投稿しました。
これに対し、台湾の住民とみられるアカウントから、「口では支持、行動はない」、「台湾が攻撃されたとき本当に助けてくれるの?」などと、アメリカの対応に不満を示すコメントが多く寄せられました。
中国が台湾に軍事的圧力を強める中、アメリカは武器の売却や極秘で軍事訓練を行うなど台湾との連携を深めていますが、台湾は中国の領土とする、「一つの中国」の政策を歴代政権と同様に踏襲する立場をとっています。
(25日17:40)



コメントを書く