- 「血を流して倒れている」公園で倒れている男性発見、頭に打ったような痕も 事件と事故の両面で捜査 大阪市住之江区
- 公民館で男女2人刺される 殺人未遂の疑いで68歳男逮捕 名古屋市(2023年10月15日)
- 暗号資産業者「FTX」破綻 負債7兆円か…「ビットコイン」も急落(2022年11月14日)
- 「溶けるような暑さ」大阪の最高気温35.9℃、ビリケンさんの足も熱い!梅雨前線復活、ゲリラ雷雨も
- 【速報】“死刑のハンコ押す地味な役職”発言の葉梨法務大臣が松野官房長官に謝罪 長官は厳重注意 発言は撤回せず辞任の考えもなし|TBS NEWS DIG
- あす節分「5歳以下には豆食べさせないで」消費者庁(2022年2月2日)
高市大臣「処理水の最後の1滴まで安全性を確保」 中国「核汚染水」発言に反論(2023年9月25日)
IAEA(国際原子力機関)の総会で中国が改めて「核汚染水」という言葉を使って日本の処理水放出を批判し、高市大臣が反論しました。
オーストリアで25日から開催されているIAEAの年次総会で、中国は福島第一原発の処理水放出を「核汚染水の海洋放出は原子力安全上の大きな問題だ」と改めて批判しました。
これに対し、日本の高市早苗科学技術担当大臣は「中国の主張は科学的根拠に基づいていない」と反論しました。
高市科学技術担当大臣:「日本政府はIAEAとともに、処理水の最後の一滴が放出されるまで安全性を確保し続ける」
IAEAの年次総会では、ザポリージャ原発の安全確保や北朝鮮やイランの核開発などについても話し合われる予定です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く