- 【臨時】地震で東北新幹線“脱線” 宮城で在来線の臨時運行開始 空港で混雑も
- 【挑戦状】“ニュース検定1級”に最年少で合格した12歳が考えた「ニュースクイズ」に政治ジャーナリストも…
- 靖国神社 春の例大祭 岸田総理は「内閣総理大臣 岸田文雄」名で真榊を奉納|TBS NEWS DIG
- 【朝 ニュース ライブ】最新ニュースと生活情報(5月5日)――THE LATEST NEWS SUMMARY(日テレNEWS LIVE)
- 激戦地マリウポリ ロシア側“ウクライナ軍を排除 投降要求”(2022年4月17日)
- 【Nスタ解説まとめ】私人逮捕はどこまで認められる?/“悪質ホスト”被害なぜ増加?/日本のお笑い 世界でウケる?/“師走”の準備は早いほうが“お得”?
国立がん研究センター贈収賄事件 部下から賄賂の持ちかけを元社長承認 会社ぐるみか(2023年9月25日)
国立がん研究センターを巡る贈収賄事件で逮捕された贈賄側の元社長が、この事件の前に賄賂を持ち掛ける営業手法を部下から提案され、承認していたことが分かりました。
ゼオンメディカル社の元社長・柳田昇容疑者(67)はおととし、国立がん研究センター東病院の元医長・橋本裕輔容疑者(47)に対し、ゼオン社製の医療機器を手術で優先的に使用してもらう見返りに約170万円を渡した疑いが持たれています。
その後の捜査関係者への取材で、柳田容疑者が社長だった時に部下に対して高い売り上げ目標を課し、その達成のために部下から提案された賄賂を持ち掛ける営業手法を承認していたことが分かりました。
警視庁はゼオン社が会社ぐるみで賄賂などを渡していたとみていて、他の病院に対しての営業実態についても調べる方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く