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太陽光発電所でケーブル窃盗 金属価格高騰で被害倍増 茨城(2023年9月20日)
茨城県つくば市の太陽光発電所でケーブルを盗んだとして東南アジア国籍の男2人が逮捕されました。金属価格の高騰から、茨城県内では金属の窃盗が増加しています。
タイ国籍のボーカムグート・ソーンラーム容疑者(38)ら2人は、今年7月、つくば市和台原にある太陽光発電所で太陽光ケーブルおよそ105メートル41万円相当を盗んだ疑いが持たれています。
警察によりますと、仲間の男が先に逮捕され、供述などからボーカムグート容疑者の関与が分かりました。
金属価格の高騰から茨城県内では金属の窃盗が去年より600件増えています。
太陽光発電に関連した金属では、被害が去年の2倍に上っていることから、警察は防犯カメラの設置など対策を呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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