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「小説をパクられ根に持った」青葉被告が動機語る 京アニ放火殺人裁判(2023年9月14日)
京都アニメーション放火殺人事件の6回目公判で、青葉真司被告が事件の動機を「京アニに小説をパクられ根に持ったことが一番大きかった」と語りました。
(長谷川健記者報告)
先週から続いている弁護側からの被告人質問は終盤に差し掛かっていて、青葉被告が事件の直前の心境について語り始めています。
14日午前の審理では弁護側から「今回の事件を起こすことになった最後のきっかけは?」と問われ、青葉被告は「京アニに原稿を落とされたり小説の内容をパクられたりして、根に持ったことが一番大きかった」「一番狙いたいところはどこかと問われた時に『京アニ』が挙がった」とはっきりした口調で答えました。
また「実行を決めたのいつか」と尋ねられると「京都に行く前」と答え、ガソリンをまいて放火することを事前に決意していたことを明かしました。
この後、検察側の被告人質問が始まる予定です。
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