- “無法地帯”ウィリーにドリフト・・・「公道」深夜暴走で警察出動(2022年5月24日)
- 台湾総統選 急転直下で野党側が「統一候補」の発表見送り「協議は継続」|TBS NEWS DIG
- 【ヨコスカ解説】約100年の歴史「皇室の被災地慰問」天皇皇后両陛下が能登をご訪問 今後の課題は「公務の担い手不足」
- 東日本大震災の被災地から 支援の輪広がる(2024年1月13日)
- 【ライブ】ロシア・ウクライナ侵攻 東部リマン“集団墓地”から55人の遺体/“最新鋭”防空システム…ドイツが「前倒し」支援へ/“報復”でウクライナ全土にミサイル攻撃 など(日テレNEWSLIVE)
- 【最新ニュース ライブ】最新ニュースと生活情報(5月4日)――THE LATEST NEWS SUMMARY(日テレNEWS LIVE)
セブン-イレブンが割り箸袋から「つまようじ」なくす 環境保全目的もSNSでは賛否(2023年9月13日)
コンビニエンスストア大手のセブン-イレブンでは割り箸の袋から「つまようじ」がなくなりました。
セブン-イレブンの全国の店舗では先月半ばごろから順次、つまようじのない新しい割り箸袋に変わっています。
SNSでは「ない方がエコで良い」「箸を取り出す時に指を刺すリスクが減りましたね」「とうとう、つまようじを持ち歩かなければいけない時代」などと賛否様々なコメントが寄せられています。
つまようじをなくした理由について、セブン&アイホールディングスは、かねてから「付いていても使わない」という声が客から多く寄せられていたことに加え、環境保全のための活動の一環だとしています。
今回の変更に伴い、割り箸の幅とプラスチックの外袋の幅もそれぞれ1ミリ短くなっているということです。
去年10月以降、ファミリーマートでもつまようじを入れるのをやめている一方、ローソンでは今後も配布を続ける方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く