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「もう死ぬと思った」ダンプカーとすれ違う瞬間…荷台の扉がフロントガラスに直撃【知っておきたい!】(2023年9月11日)
7日、京都市で撮影されたドライブレコーダーの映像です。
対向車線を走るダンプカーとすれ違う瞬間、ダンプカーの荷台の扉が開き、撮影者の車のフロントガラスに直撃しました。フロントガラスには、くもの巣状に大きくひびが入っています。
被害に遭った運転手:「もう死ぬなと思った。突き破った場合、大惨事になっていたと思います」
幸い、撮影者にけがはありませんでした。
荷台の扉が開いていた理由は、ダンプカーの運転手が産業廃棄物を廃棄した後、業者が荷台の扉を閉めてくれたと勘違いし、確認していなかったためだと言います。
撮影者の車の修理費は、ダンプカーの会社が保険で対応するということです。
被害に遭った運転手:「前から荷台の扉が出てきて当たるとは誰も想像がつかない。こういう事故もあり得るんだということをドライバーやメーカーにも知ってほしいです」
(「グッド!モーニング」2023年9月11日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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