- LGBT理解増進法が参院本会議で可決成立採決で自民党の保守派が退出懸念は払拭されていないTBSNEWSDIG
- 本人や家族が望む“看取り” ニーズ急拡大中の「ホスピス型住宅」 新たな“人生の選択肢””に密着【かんさい情報ネットten.特集/ゲキ追X】
- イヤホンで男に気づかず・・・女性の後をつけ抱き付きか(2022年4月14日)
- 改良型ワクチン「秋接種」開始 コロナ変異株“エリス”に効果か(2023年9月20日)
- 木造住宅全焼で1人の遺体発見 連絡取れない住人の80代男性か さいたま市見沼区|TBS NEWS DIG
- 「ZOZO」初のリアル店舗オープン AI&スタイリストが“似合う解明”コーディネート(2022年12月16日)
失敗続くなか歓喜の拍手 月探査 世界初“精密着陸”へ…国産「H2A」打ち上げ成功(2023年9月7日)
H2Aロケット47号機が7日午前8時42分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられました。
この1年、国産ロケットで相次いだ失敗。威信をかけて臨んだ打ち上げは成功に終わりました。
午前9時半ごろ、月面探査機『SLIM』、別名『ムーンスナイパー』が予定の軌道に投入され、打ち上げは成功しました。SLIMは、上空から撮影した月面の地形から自分の位置を正確に割り出すことで、誤差100メートル以内という世界初の精密着陸を目指します。
これまで、人類が月面到達を果たした地点は、着陸の安全性を重視して選定されており、“あの場所をピンポイントに調べたい”という科学者の声に答えるには無理がありました。
『行きたいところに行く』。実現すれば“月面探査新時代”の幕明けです。早ければ、来年、年明けにも偉業達成の知らせがあるかもしません。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く