- 【世界で活躍】”女性初優勝”17歳のカーレーサー「咲かないときは根を伸ばせ」苦境を支えた祖母からの言葉【ゲキ推しさん】 | TBS NEWS DIG #shorts
- 「仕事するぞ」「緊張感と背筋伸びる感覚」「初心忘るべからず」臨時国会召集 近畿の新人議員も初登院 #shorts #読売テレビニュース
- 【キューバに到着】ハイチの移民を乗せた船
- 「死の地帯」「絶望的」WHOがガザ地区最大のシファ病院を視察 イスラエル軍が占拠【知っておきたい!】(2023年11月20日)
- 北京 ワクチン接種義務化を事実上撤回 市民の批判高まる(2022年7月9日)
- 【SDGs】子どもも家族もスマイルになるヘアカット(2023/8/26)
「破産手続き開始」HP改ざん相次ぐ 鹿児島王将など不正アクセスで被害(2023年9月6日)
鹿児島県の飲食店や神奈川県内にある研修施設などのホームページが「破産手続きを開始いたしました」などと改ざんされる被害が相次いでいます。
鹿児島県にある「鹿児島王将」では、8月31日午後9時ごろに不正アクセスがあり、ホームページが「2023年8月31日付で破産手続きを開始いたしました」と書き換えられました。
担当者によりますと、全くの事実無根で、県警に被害届を提出したということです。
また、神奈川県によりますと、第三セクターが運営する研修施設「湘南国際村センター」でも1日午前8時ごろにホームページが書き換えられているのが見つかりました。
「近年の経済不況による業績悪化のため破産手続きを開始しました」と、事実と異なる情報や関係のない弁護士の名前などが記載されていました。
また、施設の関係者に対して同様の文章がメールでも送られていたということです。
県は個人情報の流出の有無を確認するとともに、警察に被害の相談を検討するとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く