- 東大阪市の山中から切断遺体 航空保安大学校の52歳男性課長と判明 容疑者と同じマンションに居住 年末から行方不明に
- 杉本彩さん 動物虐待者への厳罰化を求める 立憲「動物愛護サミット」開催(2023年7月13日)
- “グリ下”に高さ2メートルの塀設置始まる 若者の居座り防止、犯罪やトラブル対策で 大阪・道頓堀
- 【北朝鮮ライブ】弾道ミサイル今年だけで30回以上/北朝鮮、ロシアに「相当な数の砲弾」供与か/ 中朝国境から見えた“経済難” など (日テレNEWSLIVE)
- ゼレンスキー大統領 NY到着 国連総会に対面出席へ(2023年9月19日)
- 前線“活発”で九州から北陸で大雨 北日本は大雨の爪痕強く(2022年8月17日)
「八冠独占」へ 将棋の藤井聡太七冠が挑む「王座戦」の第一局始まる(2023年8月31日)
前人未到の「八冠独占」がかかる将棋の藤井聡太七冠が挑む「王座戦」の第一局が神奈川県で始まりました。
藤井七冠が永瀬拓矢王座(30)に挑む王座戦五番勝負の第一局は31日午前9時から神奈川県秦野市にある温泉旅館で始まりました。
藤井七冠はいつものようにお茶を口に含み、初手で2六歩を突きました。
この五番勝負で藤井七冠が先に3勝すれば「王座」獲得となり、史上初めての「八大タイトルすべてを同時制覇」することになります。
一方、迎え打つ永瀬王座は、防衛すれば史上3人目となる「名誉王座」の称号を獲得します。
2人のこれまでの対戦成績は藤井七冠の11勝5敗ですが、直近8戦では4勝4敗の五分となっています。
持ち時間はそれぞれ5時間で、注目の大一番は夜に決着する見通しです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く