- タワマン住人転落、男性自ら飛び降りたか 巻き添えの男性も死亡 重過失致死の疑いも視野に捜査 大阪#shorts #読売テレビニュース
- 【逮捕】バイクで衝突…そのまま逃走「怖くて逃げてしまった」 73歳男性大ケガ #shorts
- 授業中に高校生が採集の化石「日本にいない外国種とも違う」…発見“新種コガネムシ” #Shorts
- F15戦闘機“レーダーから消失”機体の一部とみられる破片回収 隊員2人搭乗か(2022年1月31日)
- 【1WEEKライブ】異例のペースで発射続ける 北朝鮮 / コロナとインフル「同時流行」か / “統一教会”解散命令は? など――1週間ニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
- タリバン支配の中 アフガン襲った今年6月の地震 日本メディアとして初めて現地からレポート「今のままのテントでは生き延びることができない」|TBS NEWS DIG
旧ツイッター「X」アメリカの政治広告を全面解禁|TBS NEWS DIG #shorts
アメリカ大統領選挙を来年に控えるなか、旧ツイッターの「X」はこれまで原則禁止としてきた政治広告の投稿を全面的に解禁すると発表しました。
旧ツイッター「X」の政治広告を巡っては2019年、当時のジャック・ドーシーCEOが2020年の大統領選挙を念頭に「ネット広告の影響は大きく、政治に関しては重大なリスクをもたらす恐れもある」として、全面的に禁止していました。
こうしたなか、「X」は29日、「表現の自由に貢献するため」として、政治広告の投稿を全面的に解禁すると発表しました。
アメリカ国内から始めるとしていて、来年行われるアメリカ大統領選挙に向けて、各候補者や政党が政治広告を掲載することが可能になります。
一方でXは偽情報やミスリードする内容については今後も禁止するとしているほか、情報操作などに対応するチームを拡大するとしています。
Xの運営会社会長のイーロン・マスク氏が今年7月、自身の投稿で、買収後に「広告収入が最大50%減少した」と明らかにしていて、政治広告の全面解禁で広告収入の増加につなげる狙いがあるとみられます。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/HCfOPiE
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/AL6edxv
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/aOgwYVT
#ニュース #news #TBS #newsdig

コメントを残す