- 【逃走中】閉店後の薬局に刃物を持った男 女性店長をひもで縛り、現金約20万円奪う 大阪・住吉区
- 【夕方ニュースライブ】再び北朝鮮が反発の可能性 米韓、ステルス戦闘機など軍事演習延長 /Jアラート課題浮き彫り/ “ユーミン”“ひふみん”ら「文化功労者」など――最新ニュースまとめ(日テレNEWS)
- 日米首脳が電話会談 ミサイル発射の北朝鮮強く非難(2022年10月5日)
- 【火事】プレハブ小屋全焼…車両やタイヤ約50本に燃え移る 男性2人軽傷 福島市
- 岸田総理、“弔問外交”で「安倍外交の継承」アピール 現役首脳の来日ごくわずか“誤算”に不安の声も 安倍元総理国葬|TBS NEWS DIG
- 【東京五輪・パラ汚職】AOKI前会長ら3人に有罪判決 東京地裁「社会の信頼が害された」
セリーナ・ウィリアムズ選手 全米OP後に引退示唆(2022年8月10日)
テニスの4大大会で通算23勝を誇るセリーナ・ウィリアムズ選手が今年の全米オープンを最後に引退する考えを示唆しました。
セリーナ・ウィリアムズ選手は9日に発売のファッション誌「ボーグ」に寄稿し、近く現役を退く意向を示しました。
セリーナ選手は「これまでテニスから離れなければならないことを認めたくないと思っていました」と複雑な心境を語りながら、今月29日に開幕する全米オープンに出場するつもりだと明かしています。
第2子を望んでいることと、プレーヤーを続けることで葛藤していて、「どちらかを選ばなければならないとしたら家族を選びます」という言葉もつづられています。
4大大会の優勝回数では女子歴代1位の24回に次ぐ23回という記録を持っていて、最多記録へのこだわりものぞかせました。
また、自身の選手生活を振り返り、「私に与えられた機会のおかげで女性アスリートがコート上で自分らしく居られると感じることができるようになったと思いたい」と述べています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す