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きょうにも「台風12号」発生へ 高気圧を刺激 更に“異例の残暑”(2023年8月30日)
https://www.youtube.com/watch?v=FLYTVzEmKa8
30日にも台風12号が発生する見通しです。相次ぐ台風で強まった高気圧が異例の残暑をもたらしました。
■30日にも「台風12号」発生へ
今村涼子気象予報士:「台風シーズンのピークに入ったと言える」
相次いで発生する台風。本州も警戒が必要です。
連日、各地で発生するゲリラ雷雨。30日、北海道では運転をやめるほどの雨でした。和歌山県や徳島県でも雨が波打つ様子が捉えられ、台風のような空模様となっています。北から南までの連日の不安定な天気。北上する台風により、湿った空気が流れ込んだのも一因です。
さらに、30日にも発生するとみられる台風12号。来月3日から4日にかけ、広い範囲で大雨になる恐れがあります。北上を続ける台風11号は今月31日以降、沖縄に接近する見通しです。
今村涼子気象予報士:「台風11号はあす以降、沖縄方面に近付く。9月1日(金)に沖縄本島から先島諸島にかなり接近する予想。大雨暴風が予想され、再び停電などが発生する恐れも。今回、台風としてはそこまで発達する予想ではないが、活発な雨雲を伴っている影響を西日本中心に受ける恐れ」
■9月発生しやすい本州も警戒
続けざまに発生する台風。これからシーズンを迎え、警戒が必要です。
今村涼子気象予報士:「12号で今月6個目の台風。平年8月の台風発生は5.7個。今、台風シーズンのピークに入って来たといえる。今後9月にかけ、南海上の対流活動が強まる予想。台風が発生しやすい状況が続くので、今後も警戒が必要な時期が続く」
その一方で、厳しすぎる“残暑”は続きます。30日、全国一の暑さとなったのは新潟県。37℃を超え、ミストが頼みの綱です。熱中症警戒アラートは24都府県に出されました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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