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米政府 日本への長距離ミサイルの売却を承認(2023年8月29日)
アメリカ政府は日本に対し、敵の射程圏外からの攻撃が可能な長距離ミサイルの売却を初めて承認しました。
売却が承認されたのは長距離巡航ミサイル「JASSM-ER」です。
射程約900キロ、敵の射程圏外から攻撃可能な「スタンド・オフ・ミサイル」で、F15戦闘機への搭載が想定されています。
ミサイルと関連装備の売却額は1億400万ドル、約150億円で、日本側は最大50基の購入を求めているということです。
日本の防衛省は敵基地を攻撃する「反撃能力」の手段として、2023年度予算で「JASSM」の取得を計上しています。
国務省は声明で、ミサイルの提供によって「日本が現在と将来の脅威に対処する能力を向上させる」としつつも、「地域の基本的な軍事バランスを変えることはない」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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