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忍者グマ「OSO18」の肉 味は?「軟らかくておいしい」 東京のジビエ料理店でも提供【知っておきたい!】(2023年8月29日)
60頭以上の牛を襲った忍者グマ「OSO18」。駆除された後、地元・北海道では味噌煮込み料理として振舞われています。
そして、東京・人形町にあるジビエ料理店でも…。
ジビエ料理「あまからくまから」 林育夫店長(58):「こちらがOSO18の生肉です」
店長は今月上旬、北海道の業者から雄グマが捕れたという連絡を受け、炭火焼用にもも肉8キロと、煮物用に肩肉4キロを購入しました。その3週間後、再び業者から連絡があったといいます。
林店長:「ちょうど焼いてた時に、電話があったんですけど。そうしたら、『このあいだのやつOSO18だった』って連絡があって。ちょっとビックリしました。もう召し上がっているお客さんがいたので」
この連絡を受けた時点で、すでにもも肉はほぼ完売していました。
林店長:「(Q.お客さんの反応は?)すごい良かったです。軟らかくておいしいって言っていましたから。300キロ超えてたと聞いていたので、硬いのではないかと思っていたけど。全然そんなことなくて、筋がなくて軟らかかったですね」
わずかに残っていた貴重な肩肉をクマ鍋にして、番組スタッフが食べてみました。肉は軟らかく、口の中でほぐれていきます。
この店では、再びOSO18の肉を入荷する予定で、来月8日から客に提供するということです。
(「グッド!モーニング」2023年8月29日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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