- 大学生がAIで課題提出 学校側の巧みなトラップ #アベヒル #Shorts
- 『逃げれば何もなかったことに…』小4男児を車ではねて逃げた疑い…69歳男を逮捕(2022年10月10日)
- JR西日本の中間決算は3年連続の増収増益 阪急阪神ホールディングスは過去2番目の営業利益
- 「まん延防止」16道府県で延長へ 来月6日まで(2022年2月17日)
- 【速報】運転手「ブレーキがきかなかった」静岡・観光バス横転(2022年10月13日)
- 【ライブ】『掃除まとめ』大掃除の裏技 妻「きちんと汚れが落ちなかった」夫への不満も… /【年末大掃除】暖かい方が“汚れ落ち”いい!? “道具”にも注目 など(日テレNEWSLIVE)
日本大使館員が中国当局に一時拘束 中国政府「分不相応の活動に従事」と主張
中国・北京で日本大使館員が中国当局に一時拘束された問題で、中国政府は「分不相応の活動に従事したため尋問した」などと主張しました。
この問題は、中国の北京で21日午後、日本大使館員が正当な公務中に中国当局に一時拘束され、森外務次官と、中国に駐在する垂秀夫大使がそれぞれ、中国側に厳重な抗議を行い、謝罪と再発防止を強く求めたものです。これに対し、中国外務省は23日の記者会見で、このように主張しました。
中国外務省 華春瑩報道官
「日本の外交官が中国で分不相応の活動に従事したため、中国の関係部門は法律や法規にのっとってその人物を調査・尋問した」
華春瑩報道官は「日本側に、中国の法律を尊重し、外交官の言動を厳格に規制するよう要求した」としています。
また、日本側は外交官の不逮捕特権などを定めたウィーン条約に明白に違反するとしていますが、これについて華報道官は「条約は外交官の行為について、明確に限界を規定している」などと反論しています。
(23日18:36)

コメントを残す