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上海の和食店でキャンセルや嫌がらせ「ずっと耐えて待つ」 中国が日本水産物“禁輸”(2023年8月25日)
中国が24日から日本の水産物の輸入を停止するなか、上海の日本料理店では予約のキャンセルや嫌がらせの電話が相次いでいます。
HORITA堀田 堀田智さん:「きょうは朝の早い時間から(嫌がらせの)電話が多くて、キャンセルも続いています」
日本の水産物の輸入停止に合わせ、上海市内の飲食店やスーパーなどでは地元当局が抜き打ち検査を始めました。
検査は水産物以外も対象で、「違反」と認定された場合日本円で最大数百万円の罰金を科されるということです。
この店では、当局の査察に対応するため食材を中国産や日本産以外のものに切り替えたといいます。
HORITA堀田 堀田智さん:「僕らは対応のしようがないので、ずっと耐えて待つ。その流れに合わせる感じです」
上海市内だけで6000店舗以上の日本料理店があるとされ、一部の店では「日本の食材を使っていない」と掲示を始めるなど影響が出ています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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