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ロシアのスロビキン総司令官を解任 プリゴジン氏反乱後は姿見せず 現地メディア報道(2023年8月23日)
ロシアのプーチン大統領が航空宇宙軍のスロビキン総司令官を解任したと複数のロシアメディアが報じました。
ロシアの有力紙「RBC」などは22日、大統領令によってスロビキン氏がロシア航空宇宙軍の総司令官を解任されたと報じました。
さらに、ウクライナでの軍事作戦の副司令官のポストも解任されたとしています。
スロビキン氏はロシアの民間軍事会社「ワグネル」の創設者・プリゴジン氏と近く、今年6月の武装反乱を支援した軍人の1人だったと指摘されていて、反乱後は公の場に姿を現していません。
国営ロシア通信は23日、航空宇宙軍の総司令官代行にビクトル・アフザロフ参謀長が任命されたと報じています。
ブルームバーグは20日、関係者の話として、クレムリン内部の一部の強硬派はショイグ国防相らの解任を求めるプリゴジン氏の考えを今も支持していると報じていて、プーチン政権内部の対立は続いているとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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