- ウクライナ各地に120発以上のミサイル攻撃、ロシアから発射か キーウやハルキウなどで被害|TBS NEWS DIG
- ウクライナ避難民への金銭的支援を1年延長 出入国管理庁|TBS NEWS DIG
- 【ニュースライブ 4/22(土)】ラーメン店で男性死亡 殺人か/「組織罰」の実現訴え/ネモフィラ祭り/爆発物持って梅田経由か ほか【随時更新】
- 『孤独や生活苦による自殺願望』か…北新地放火殺人 容疑者死亡のまま書類送検(2022年3月16日)
- 人気K-POPグループNewJeansが最先端ファッションのこだわりポイントを語る!(2023年4月7日)
- ワグネル「バフムトを包囲した」と主張 ゼレンスキー大統領は徹底抗戦を主張(2023年3月4日)
ウクライナ人女性の句集が日本発売 戦争のむごさ詠む(2023年8月22日)
ウクライナで俳句を詠み続けているウクライナ人女性の句集が、日本で初めて発売されます。
「地下壕に紙飛行機や子らの春」。
25日に刊行されるのは10年前から俳句を詠み始めたウラジスラバ・シモノバさんの句集です。
ウラジスラバ・シモノバさん:「(侵攻前は)戦争について俳句を書くことになるとは思っていませんでした」
シモノバさんは戦争で変わりゆくウクライナの光景や感情を多く詠んでいます。
黛まどかさん:「俳句には匂いがあったり温度があったりします。それが一層戦争のむごさを浮き彫りにしていました」
シモノバさんと交流があり、句集を監修した黛さんは、俳句だからこそ伝わるものがあるといいます。
句集のための句は元々、ロシア語で詠まれていましたが、シモノバさんは今後ウクライナ語に訳すということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す