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ロシア独立系選挙監視団体の代表を拘束 来月の統一地方選前に監視活動抑え込む狙いか|TBS NEWS DIG
ロシアの独立系選挙監視団体の代表が、「好ましくない活動」をした疑いで当局に拘束されました。統一地方選や大統領選を控える中、選挙の監視活動を抑え込む狙いがあるとみられます。
拘束されたのは、ロシアの独立系選挙監視団体「ゴロス」の共同代表・メリコニヤンツ氏です。
ロシアメディアによりますと、メリコニヤンツ氏はロシアで「好ましくない活動」をした疑いで拘束され、モスクワの裁判所は18日、10月17日までの拘束を認める決定をしました。弁護士によりますと、メリコニヤンツ氏は容疑を否認しているということです。
「ゴロス」は2000年に創設され、政権側による選挙不正疑惑などを追及してきましたが、2021年にロシアでスパイを意味する「外国の代理人」に指定されています。
ロシアでは来月、一方的に併合したウクライナ4州の議会選を含む統一地方選が行われるほか、来年3月には大統領選も予定されていて、自由な選挙監視活動を抑え込む狙いがあるとみられます。
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