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国連安保理で6年ぶり 北朝鮮人権状況を協議「市民を抑圧し核兵器を開発」非難相次ぐ(2023年8月18日)
国連の安全保障理事会がおよそ6年ぶりに北朝鮮の人権状況を協議する公開会合を開催し、市民を抑圧し核兵器を開発しているなどと非難が相次ぎました。
アメリカ トーマスグリーンフィールド国連大使:「人権なくして平和はありえません。北朝鮮はその典型的な例の一つです」
安保理の会合で、アメリカのトーマスグリーンフィールド国連大使は、北朝鮮が金委員長による全体主義的な社会統制や人権の抑圧によって核兵器や弾道ミサイルなどを開発しているなどとして厳しく批判しました。
会合後、日米など52カ国は北朝鮮を非難する共同声明を発表し、安保理決議の履行を求めていく姿勢を強調しました。
一方で中国とロシアは、安保理で北朝鮮の人権侵害に関する会合を行うことに反対し、北朝鮮を擁護する姿勢を示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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