- 「ロシアから明確な理由受け取っていない」米が不満表明 核軍縮の枠組み「新START」めぐる協議急きょ延期|TBS NEWS DIG
- 【ニュースライブ 9/11(月)】重要文化財に染み 警察が捜査/ストーカー等から被害者を保護 緊急通報装置を無料で貸し出し/ラグビーW杯初戦勝利に歓喜 ほか【随時更新】
- 苺ショートケーキが店から消えた 1日500個売れる人気商品…なぜ(2023年9月25日)
- 中国大型ロケットの残骸 31日未明にも地上に落下の可能性|TBS NEWS DIG
- 女性の自宅に侵入し性的暴行などの疑い 58歳会社員の男を逮捕|TBS NEWS DIG
- 近畿で今シーズン初『真夏日』大阪・枚方市で気温30℃…大阪市や京都市なども夏日に(2022年4月13日)
サロマ湖の禁漁“シマエビ”大量死…漁業関係者「衝撃的」 水中が低酸素状態に #shorts
波打ち際を見渡す限り埋め尽くしているのは、エビです。
8月15日、北海道・サロマ湖の南側の沿岸およそ1キロにわたって、ホッカイシマエビやカレイなどが大量に打ちあがっているのが見つかりました。
サロマ湖のホッカイシマエビは不漁が続いていて、5年前から資源保護のため禁漁となっていました。
漁業関係者:「衝撃的ですよね。漁を禁止してやっているのに、こんなになっちゃったらね。サロマ湖で生き物が育たないとか、そんな環境にならなければいいけど」「(Q.変化を感じることは?)気温がずっと高くて、水温が上がっているのは感じていた」
漁業関係者によりますと、高い水温が続いたことで大量に発生したプランクトンが酸素を吸収して、水中が低酸素状態になり、ホッカイシマエビが打ち上げられた可能性もあるということです。
(「グッド!モーニング」2023年8月17日放送分より)/a>



コメントを書く