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「ケツの毛まで抜いたる」などと市職員に暴言 辞職勧告を受けた市議が辞職 滋賀・長浜市
「ケツの毛まで抜いたる」などと暴言を吐いたとして辞職勧告決議案が可決されていた滋賀県長浜市の市議会議員が、辞職しました。
辞職したのは、長浜市の押谷与茂嗣市議です。市によりますと押谷市議は、去年11月、道路の雪を消す装置を市が県に売却する仮契約をめぐり、県に購入を提案したのは自分だと主張し、市の職員に対して「もうけた分の1割はお礼をするものや」などと不当な要求をしたとされています。
職員が拒否したところ、押谷市議は「ケツの毛まで抜いたる」などと発言したということで、去年12月には辞職勧告決議案が可決されていました。
押谷市議は、不当な要求を否定し、辞職はしない考えを示していましたが、「一身上の都合」を理由に8日付で辞職しました。



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