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万博の海外パビリオン 自前で建設を希望し、建設業者が決まっているのは6か国だけ 建設困難な国も
大阪・関西万博で、自前でパビリオンの建設を希望している国の中で、建設業者が現時点で決まっているのは6か国にとどまることがわかりました。
関係者によりますと、大阪・関西万博では60の国が、自ら費用を負担してパビリオンを建設する予定です。
このうち、すでに建設事業者が決まっているのは、アメリカ、カナダ、オーストラリア、シンガポール、ベルギー、オマーンの6か国だけだということです。
ほかにも、国内で予算の承認がおりず、自前でのパビリオンの建設が難しくなっている国が6か国あるということです。
また、スウェーデンなど北欧の5か国は、共同で出展する計画です。
これまでに、工事を始めるのに必要な申請書は、1件も提出されておらず、韓国だけがその前の「基本計画書」を大阪市に提出している状況ですが、万博協会は、7日、開幕までに間に合わせることを改めて強調していました。



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