- 器用にキャップを外す!ボルネオオランウータン「ムムくん」 兵庫「神戸市立王子動物園」 #shorts #読売テレビニュース #すまたん #あにまるウォッチ #動物
- 米中首脳会談 軍同士の対話再開で合意 「衝突は望まない」 岸田総理 米・サンフランシスコに到着 APEC首脳会議出席へ|TBS NEWS DIG
- 【なりきり研修】“呼び出し電話”で「即時退勤」会議も欠席 育児などの不安を解消「なりきり研修」とは
- 大使夫人はコンビニがお好き!? 駐日ジョージア大使夫人とコンビニでお買い物|TBS NEWS DIG
- 【LIVE】昼ニュース 最新情報とニュースまとめ(2023年3月20日) ANN/テレ朝
- 空き店舗を再利用した新観光拠点公開 観光客だけでなく地元住民が普段使いできる施設に 兵庫・養父市
各地で復活の花火大会 観覧席の有料化広がる 最高額は2人分30万円(2023年8月6日)
新型コロナが拡大して以来、4年ぶりに各地で花火大会が復活するなか、観覧席の有料化が全国で広がっていることが分かりました。
調査会社「帝国データバンク」の調べによりますと、この夏、各地で催される106の花火大会のうち、およそ7割で「有料席」を設けることが分かりました。
すでに「有料席」を設置している大会でも価格を値上げする動きがみられ、最も安い席の平均は4768円と、2019年に比べておよそ3割、上昇しました。
最も高い席も平均価格が3万2791円と、およそ1.5倍になりました。
最も高額な有料席は、神奈川県小田原市の「小田原酒匂川花火大会」で販売された大人2人分の30万円でした。
帝国データバンクは、ロシアのウクライナ侵攻の影響で、花火に使われる火薬の価格が高止まりしていることや、警備の人件費の上昇など運営コストが増加していることが背景にあると分析しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く