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各地で復活の花火大会 観覧席の有料化広がる 最高額は2人分30万円(2023年8月6日)
新型コロナが拡大して以来、4年ぶりに各地で花火大会が復活するなか、観覧席の有料化が全国で広がっていることが分かりました。
調査会社「帝国データバンク」の調べによりますと、この夏、各地で催される106の花火大会のうち、およそ7割で「有料席」を設けることが分かりました。
すでに「有料席」を設置している大会でも価格を値上げする動きがみられ、最も安い席の平均は4768円と、2019年に比べておよそ3割、上昇しました。
最も高い席も平均価格が3万2791円と、およそ1.5倍になりました。
最も高額な有料席は、神奈川県小田原市の「小田原酒匂川花火大会」で販売された大人2人分の30万円でした。
帝国データバンクは、ロシアのウクライナ侵攻の影響で、花火に使われる火薬の価格が高止まりしていることや、警備の人件費の上昇など運営コストが増加していることが背景にあると分析しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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