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【異常干ばつ】パナマ運河で深刻な水不足 1日の船数も制限 日本の海運会社に影響も(2023年8月4日)
大西洋と太平洋を結ぶ中米のパナマ運河の管理当局が異常な水不足のため、来年9月まで一日あたりの船の通行を減らすと発表しました。日本の海運会社にも影響が出そうです。
パナマ運河庁 バスケス長官:「水量が変動しやすく、雨の降り方も異なっている現状に即して、貯水池に頼らず渇水の現状に適応する必要がある」
パナマ運河には高低差があり、湖や水門を設けることで水位を上下させて船が航行しています。
今年は異常な干ばつで水位が下がり続けていて、7月から船の大きさを制限してきましたが、さらに、一日あたりの船の数も平均32隻にまで減らしています。
船を通すたびに湖の水が大量に海側に流れ出てしまうため、節水するのが理由です。
パナマ運河庁の長官は来年9月まで制限を続けるとしていて、パナマ運河を利用する日本の海運会社などにも今後、影響が出そうです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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