- 『西成住宅崩落』家も家具も失いゼロからの生活…そこへ求められた「がれき撤去費用500万円」さらに1年経ってもわからない”崩落原因”(2022年5月25日)
- 【山際氏・辞任】後任に後藤前厚労相 “政策通”で国会答弁安定
- 「正圓寺」の所有地を勝手に転売か 不動産会社代表を再逮捕 寺側の同意を得ず複数乗っ取った可能性も
- 【物価】宿泊料や運送料など「サービス」が30年ぶりの歴史的伸び率 深刻な人手不足が背景 食品の“値上げラッシュ”は一巡 10月の全国消費者物価指数3.0%上昇|TBS NEWS DIG
- 東証 3区分に再編しての取引開始 1部・2部から「プライム」などに 基準厳格化
- 通園バスに子どもの置き去り防止装置を設置 全国初Wi-Fi活用、死角がないのが特徴 滋賀・野洲市
クルクル丸め始めて早3年…飼い猫の抜け毛で“巨大毛玉”(2023年8月3日)
コロナ禍で外出できないストレス発散のため、丸め始めたのがきっかけでした。
丸い物体。この大きさになるまで約3年の月日がかかっているということです。
何でできているかというと、実は飼いネコのゆべしちゃんの抜け毛なのです。
飼い主によりますと、毎日のブラッシングで抜けた毛をどうにかできないかと考えていたところ、コロナ禍で外出できないストレスもあり、なんとなくクルクル丸めてみたことがきっかけだということです。
ゆべしちゃんは当初、自分の抜け毛でできた毛玉と知らず、おもちゃだと勘違いして飼い主の手から奪い取ろうとしていました。
しかし、だんだんと大きくなってきた毛玉を見せると何かを察したのか、嫌そうな表情をするようになってきたそうです。
飼い主は今後もライフワークの一つとして毛玉を大きくしていくと話していて、保存する際には高濃度アルコールによる殺菌消毒や防虫剤入りのケースに収納するなど工夫をしているそうです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く