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「ワグネル」戦闘員ら拠点をベラルーシに移動か(2023年7月26日)
ロシアの民間軍事会社の「ワグネル」は、創設者のプリゴジン氏が6月に反乱を起こして以降、戦闘員らの行方がはっきりしておらず、様々な憶測が飛び交っています。
ベラルーシの監視団体は25日、ワグネルが初めて軍事装備をベラルーシに持ち込んだと報じました。
ロシア国防省は、ワグネルの軍事装備はすべてロシア軍に移管されたと発表していますが、少なくとも6台の装甲車両が確認されたということです。
創設者のプリゴジン氏やワグネルの戦闘員らは拠点をすでにベラルーシに移したとの指摘もあります。
一方、ロシアのサンクトペテルブルクにあるワグネルの本社では看板が取り外されているものの、出勤する人の姿や警備員とみられる男性がワグネルのTシャツを着ているのも確認できます。
また、プリゴジン氏のビジネスジェットはロシアとベラルーシを行き来していて、ベラルーシでの活動により比重を置きつつ、ロシアでの活動も続ける意向があるのではとみられています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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