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【速報】最低賃金の大詰め議論はまとまらず28日に持ち越し…今年度は1000円超えが焦点(2023年7月26日)
26日午後から始まった今年度の最低賃金の引き上げの目安を決める大詰めの審議は労働者側と企業側の意見がまとまらず、議論は持ち越しとなりました。
最低賃金は現在、全国平均で961円で、昨年度は過去最大となる31円の引き上げで決着しました。
今年度は政府が掲げる1000円超えとなるかが焦点です。
今年度は物価の高騰が続くなか、労働者側と経営者側の間で引き上げ額を巡って難航しています。
26日午後1時に始まった議論は約9時間続きましたが、決着せずに一度打ち切られました。
審議は28日に再開される予定です。
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