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【物流2024年問題】荷主など監視「トラックGメン」発足 運転手の労働環境改善へ(2023年7月21日)
トラック運転手が不足して物流が滞る恐れのある「2024年問題」を前に、国土交通省は運転手の労働環境を改善するため荷主などを監視する「トラックGメン」を発足させました。
国交省・鶴田自動車局長:「トラックドライバーは他産業と比較して労働時間が長く、低賃金にあり、担い手不足が深刻化しています」
国交省に設置された「トラックGメン」は162人体制で、21日に辞令が交付されました。
荷主の都合で積み下ろしを長時間待たされる「荷待ち」がないかや燃料費などの上昇を受けた適正な運賃かどうかなどを調べ、違反行為には是正措置を取ります。
来年4月に適用されるドライバーの残業規制を前に、荷主などへの監視体制を強化することで労働環境を改善し、人手不足の緩和にもつなげたい考えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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