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【21日の関東】山沿い雪も 平野部は日差したっぷり(2022年2月20日)
20日は日中もすっきり回復せず、茨城など北部ではひょうやあられが降りました。
現在は南部に弱い雨雲が掛かり、夜は北風も強まって寒さが厳しくなりそうです。
データでも今年の冬の寒さが表れています。
東京を例に見ると1月からの最高気温は平年より低い日が多くなりました。
今年はまだ15度を超える日がなく、この時期までに15度に届かないのは10年ぶりのことです。
ただ、この気温にも変化が表れてきます。
この先1週間で体感がガラリと変わりそうです。
気温をみると、21日は10度と24日木曜までは10度前後ですが、その後、ぐっと気温が上がります。
25日の金曜以降は3月4月並みで、次の土日は15度、17度と春らしさが感じられそうです。
特に前半は北よりの風が強く後半は風が穏やかになるため、気温以上に体感の変化がありそうです。
気温が上がる分、春のKと呼ばれる朝晩との寒暖差や花粉に気を付けたいですね。
では21日の予報です。
山沿いではまとまった雪ですが、平野部は日差しがたっぷりと届きそうです。
その分、空気はカラカラで、北風も強いため、火の取り扱いにはご注意下さい。
気温も一桁の所が多く寒さが続くでしょう。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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