- オリンピック競技『スポーツクライミング』競技人口も急増 国内最大級の施設で大迫力の9メートル壁!その魅力に迫る【すたすた中継】|TBS NEWS DIG
- 経団連会長「あってはならない話で詐欺だ」ビッグモーターを厳しく批判 鈴木金融大臣「我が目を疑う」|TBS NEWS DIG #shorts
- 【解説総集編】ウクライナへの軍事侵攻からまもなく1年 ウクライナ・ロシア関連の解説をまとめて配信【タカオカ解説/ヨコスカ解説/イブスキ解説】
- 【資金】霊感商法・献金…旧統一教会が資金集めに奔走する理由「霊感商法は日本だけ。稼ぐための国」
- 【意向固める】山際経済再生相の後任に後藤前厚労相 岸田総理大臣
- 【報ステ解説】「この不気味さこそがトランプの強さで怖さ」現地メディアどう見る?(2023年4月5日)
経産省 大手電力“カルテル問題”で5社に業務改善命令(2023年7月14日)
https://www.youtube.com/watch?v=HpVgaPfvT3A
大手電力会社が営業地域を調整するカルテルを結んでいたとされる問題で、経済産業省は関西電力など5社に業務改善命令を出しました。
命令を出したのは関西電力、中部電力ミライズ、中国電力、九州電力、九電みらいエナジーの合わせて5社です。
電力販売で、お互いのエリアに入って営業しないよう「カルテル」を結んでいたとされています。
経産省は関西電力を中心として各社が高い頻度で営業情報を交換していたとして業務改善命令を出すことにしました。
5社は今後、業務改善計画を提出することになります。
大手電力会社では関西電力と九州電力などが競合相手である新電力会社の顧客情報を不正に閲覧したとして、4月にも業務改善命令を受けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す