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ボランティア活動始まる 熱中症に警戒しつつ復旧作業(2023年7月13日)
九州北部で続いた大雨の被害に遭った福岡県久留米市の現場では、13日からボランティア活動が始まりました。
(石岡円記者報告)
久留米市田主丸町です。この場所は土石流が発生した場所から東に4キロほど離れた場所です。
久留米市では、13日から災害ボランティアの活動が始まりました。
県内から集まった20人余りのボランティアは、朝から被災地に入り、床上浸水のあった住宅などの床板を剥がして運び出したり、たまった泥をかき出したりする作業に加わっています。
ボランティア経験が多いという男性に話を聞きました。「今回作業している住宅は家の奥まで泥が入り込んでいて外へ運び出すだけでも大変な作業ですが、一刻も早く普段の生活に戻れるよう協力していきたい」と話していました。
久留米市の社会福祉協議会では復旧作業を行う人に熱中症にならないようにと注意を呼び掛けています。
市内では時折、雨がぱらつくこともあり、蒸し暑く不安定な天気が続くなか、懸命な復旧作業が続けられています。
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