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大陸間弾頭ミサイルなど次々と発射 プーチン氏指揮の軍事演習
ウクライナ情勢が緊迫する中、ロシアは19日、プーチン大統領の指揮のもと、核弾頭も搭載可能な大陸間弾道ミサイルや極超音速ミサイルを発射する軍事演習を行いました。
プーチン大統領は、ベラルーシのルカシェンコ大統領とともにクレムリンの作戦指令室から、ロシア軍の最高司令官として演習を指揮しました。演習ではICBM=大陸間弾道ミサイルの「ヤルス」や極超音速弾道ミサイルの「キンジャール」など核弾頭が搭載可能なミサイルを次々と発射。演習は「戦略的抑止力」に関するもので、ロシア大統領府は「すべてのミサイルが目標に命中した」としています。
ロシアは以前から計画されていたと強調していますが、ウクライナ情勢が緊迫する中での大々的な演習に欧米の反発は必至で、緊張が一段と高まるおそれがあります。
(20日00:29)
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