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「がっかりです」NATOへの加盟時期“明言なし”でウクライナ市民から落胆の声|TBS NEWS DIG
ウクライナのキーウ周辺では、2日連続でドローンによる攻撃が検知され、昨夜もサイレンがなりました。
迎撃され、被害はなかったということですが、その最中に行われているNATO首脳会議の議論の行方をウクライナの人たちは注目していました。NATOへの加盟を求める声が、確実に高まっているからです。
今月6日には西部リビウの集合住宅にミサイル攻撃があり、10人が死亡、42人がけがをしました。
犠牲者が増え続ける中、集団的自衛権の行使を規定しているNATOへの加盟については、最新の世論調査で支持すると答えた人が89%と過去最高に達しています。共同宣言で加盟の時期などについて明確にされなかったことについては、市民の反応もさまざまです。
「がっかりです。すごくがっかりです。NATOは私たちを守ってくれる組織だと思っています」
「汚職の問題がたくさんあるので、まずそれを解決するべきです」
現地入りしているゼレンスキー大統領は、まもなく開かれる「NATOウクライナ理事会」に出席し、改めて加盟の必要性を訴えるとみられます。
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