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「NATO加盟に値する」ウクライナ駐日大使 ロシアの侵攻から500日迎え会見(2023年7月10日)
ロシアによる侵攻開始から500日が経ち、会見した駐日ウクライナ大使は11日に始まるNATO首脳会議に触れ、「ウクライナはNATO加盟に値する」と主張しました。
ウクライナ、コルスンスキー駐日大使:「ウクライナの加入はNATOにとっても利益となる。なぜならウクライナ軍は今やヨーロッパで最も経験豊富で強力な軍だからだ」
コルスンスキー駐日ウクライナ大使は10日、都内で会見し、NATOに加盟することは「真の保障を得るためだ」と説明しました。
「NATOに加盟しなければ、たとえ停戦が成立してもロシアは再び戦争の準備をする」「それがロシアの本性だ」と主張し、「NATO加盟こそウクライナが守られる方法だ」と訴えました。
また、アメリカが供与を決めたクラスター爆弾について、ロシア国内や市民に対して使われることはないと説明したうえで、「ロシアが築いた防衛線を突破するのに非常に便利だ」とその効果に期待を示しました。
クラスター爆弾は、不発弾が残るリスクなどから非人道的とされ、イギリスやドイツはウクライナへの供与を否定しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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