- 【ロシア】“不法連れ去り”の子ども、ウクライナに帰還…保護者らと再会 “養子になる”との説明も
- 無職で収入ゼロと虚偽申請「バレないと思った」渋谷区職員がコロナ支援金詐取か “ミルクティー性的暴行事件”で逮捕・起訴|TBS NEWS DIG
- 【LIVE】片山元副知事 証人尋問 パワハラ疑惑・公益通報者保護について最側近は何を語る? 斎藤知事パワハラ・おねだり疑惑
- 過酷な“真夏のお遍路”に外国人殺到 最大の難所の先に…移住者が守る“オアシス”も【Jの追跡】(2023年8月6日)
- 【銀座「仮面強盗」】大胆犯行の一部始終…事件に関与か “ベランダの縁に立つ男”確保の瞬間
- 王将戦で藤井竜王が先勝 史上最年少「五冠」に挑戦(2022年1月11日)
元「スクエニ」クリエーター インサイダー取引で有罪判決(2023年7月7日)
人気ゲームシリーズ「ドラゴンクエスト」などの新作を巡り、インサイダー取引をした罪に問われている有名ゲームクリエーターに対し、東京地裁は有罪判決を言い渡しました。
大手ゲーム会社「スクウェア・エニックス」の元シニア・マネージャーでゲームクリエイターの中裕司被告(57)は、「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」の新作に関する情報を巡り、インサイダー取引をした罪に問われています。
東京地裁は、7日の判決で「買い付け規模に照らしても犯行態様は悪質」などと指摘しました。
そのうえで、「事実を認めて反省している」として、中被告に対し懲役2年6カ月、執行猶予4年、罰金200万円の有罪判決を言い渡しました。
また、追徴金1億7000万円余りの支払いを命じました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く