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中国で改正「反スパイ法」がきょう施行(2023年7月1日)
中国でスパイ行為の摘発を強化するために改正された「反スパイ法」が1日から施行されました。
改正「反スパイ法」では、スパイ行為の定義に「国の安全や利益に関わる文書やデータ」などを加えるほか、捜査を行う当局の権限を強化します。
また、「その他のスパイ活動」というあいまいな定義も残されています。
日本や欧米などからは恣意的な運用を懸念する声も上がるなか、中国外務省は「いかなる国も国内法を通じて国の安全を保つ権利を有している」と強調しました。
反スパイ法を巡っては、今年3月にアステラス製薬幹部の日本人男性が「スパイ容疑」で北京で拘束され、日本政府が早期の解放を求めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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