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北海道で震度5強 直前に震度5弱 「ずっと寝ていたら、下敷きに…」相次ぐ揺れなぜ?(2022年8月11日)
夜中に震度5強と震度5弱の揺れが相次ぎました。
北海道北部を襲った地震。夜が明け、その被害が明らかになってきました。外側が崩れた道路。真ん中には、両側から押されたような形で隆起している部分も。
11日午前0時35分ごろ、北海道の宗谷地方北部で震度5弱を観測。さらに、その約20分後には震度5強の地震が起こりました。
中川町では急きょ、避難所も設置。
布団には倒れてきたタンスが覆いかぶさり、割れたガラスも散乱していました。最初の地震で別の部屋に移動した後、2度目の地震で、この状態になったそうです。
仏壇や食器棚も倒れ、後片付けに追われていました。
一体なぜ、震度5クラスの地震が短い時間に相次いで起こったのでしょうか。
気象庁・鎌谷紀子地震津波監視課長:「今回、大きな地震が浅い所で起きたということでそういう場合には、大きな地震が引き続いて起こる。『地震活動が活発になる』そういった傾向があります」
気象庁は、今後1週間ほど最大震度5強程度の地震に注意するよう呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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