- 【ライブ】8/28 昼ニュースまとめ 最新情報を厳選してお届け
- 「24日を見込む」原発処理水の海洋放出 岸田総理(2023年8月22日)
- 【タカオカ解説】大阪の空に再び舞う「ブルーインパルス」展示飛行…知っていると2倍楽しめる!見どころとマメ知識
- インドの人口が初めて中国を抜き世界最多に 国連の報告書|TBS NEWS DIG
- 【&TEAM独占取材】1st ALBUM「First Howling : NOW」発売イベント舞台裏に密着!メンバーの素顔とは【BTSの後輩】|ABEMAエンタメ
- 【LIVE】「今年の漢字」発表 2022年を表す一字は?京都・清水寺から生中継 2021年は「金」12月12日午後2時~
東京電力管内で節電要請始まる(2023年7月1日)
1日から東京電力管内で節電要請が始まりました。数値の目標は無く、無理のない範囲での節電を呼び掛けています。
電力の安定供給には予備率3%が必要とされていますが、東電管内では7月が「3.1%」と厳しい見通しです。
このため、政府は東電管内では7月と8月、無理のない範囲で節電するよう呼び掛けています。
電力自由化で電力事業に参入している東京ガスのシンクタンクの研究員は次のように話しています。
東京ガス都市生活研究所・笹岡恵梨研究員:「何に取り組んでいいか分からないという場合は、まずは機器の設定できる節電行動から取り組んでいくことをおすすめしています」
具体的には冷蔵庫の設定温度を強から中に変更するだけで、年間で2300円ほどの節約になるということです。
また、ドライヤーや電子レンジなど熱を使う家電製品の使用を、電力需要が多い時間帯では控えることも効果があるといいます。
さらに東京ガスでは事前に指定した時間帯に節電した量に応じてポイントを付与します。
東京ガス都市生活研究所・笹岡恵梨研究員:「無理や我慢をすると続かないのでできることから取り組んでいただけると良いかと思います」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く