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ホンダ発ベンチャー企業「ストリーモ」 新たな原付自転車発表 #shorts
ホンダ発のベンチャー企業が7月の改正道路交通法の施行に伴い、新たな原付自転車を開発し、報道陣に公開しました。
「ストリーモ」は7月1日に施行される改正道路交通法の新たな区分「特定小型原動機付自転車」の対象となる新型の電動三輪モビリティーを発表しました。
新ルールの基準である最高速度を時速20キロ以下とし、最高速度を示す緑色のランプを点灯させるなどの仕様が施されています。
また、時速6キロ以下のモードに設定することで、一部の歩道を走ることもできます。運転者が16歳以上であれば、免許は不要となります。
ストリーモ・森庸太朗CEO:「まずは我々(の製品は)キックしないんですね。キックせずに走り出して、脚も出さずに立ち止まる。移動体験をシームレスなものとして体感いただけると思います。デコボコ、段差に対するタフネスも非常に高くてふらつきにくいので、より安心して乗っていただけると」
車両は3時間半の充電で約30キロの走行が可能で、専用のアプリと連動して、加速度の調整や、残りのバッテリーの量を確認することなどもできます。
価格は1台30万円で、7月から限定で250台を発売する予定です。
ストリーモでは、幅広い層と様々な用途で活用してもらいたいとしています。/a>



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