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「ワグネル」ロシア国内で活動再開と報道(2023年6月27日)
ロシアで反乱を起こした民間軍事会社「ワグネル」の活動が各地で再開しています。
複数の独立系メディアによりますと、ロシア各地でワグネルの兵士募集センターが活動を再開したということです。
兵士募集の番号に電話を掛けると、通常の活動を行っているとして契約期間や訓練施設の指定など詳細な説明がされたということです。
また、サンクトペテルブルクの独立系メディアは、ワグネルの本社が営業を再開していると報じています。
ワグネル傘下のニュースサイト「リア・ファン」も記事の掲載を再開しました。
一方、独立系メディア「ビョールストカ」は、ベラルーシ国内でワグネルの兵士のための8000人規模のキャンプが建設されていると報じています。
また、ワグネルの兵士の親族への取材で、兵士がベラルーシに送られる可能性が高いと話していたと報じています。
ただ、ロシアの独立系メディア「フォンタンカ」によりますと、ルカシェンコ大統領はプリゴジン氏がベラルーシに入国したか把握していないということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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