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温暖化対策の特殊なガスの研究 中国企業に“先端技術漏洩”(2023年6月16日)
国の先端技術の情報を中国企業に漏洩(ろうえい)したとして研究員が逮捕された事件で、情報は地球温暖化対策の特殊なガスに関する研究結果だったことが新たに分かりました。
警視庁公安部に逮捕された「産業技術総合研究所」の主任研究員・権恒道容疑者(59)は、2018年、研究所の営業秘密を中国の企業に漏らした不正競争防止法違反の疑いが持たれています。
その後の関係者への取材で、メールで漏らした情報は「パーフルオロニトリル類」という、地球温暖化の原因となる温室効果ガスを減らすための研究結果だったことが新たに分かりました。
発表論文に含まれない秘密情報が多数含まれていたということです。
警視庁は押収したパソコンの解析を進めるなどしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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