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紅海のリゾート沖で観光ボートが炎上 3人行方不明(2023年6月12日)
中東の紅海にあるリゾート沖で、観光ボートが炎上し、イギリス人観光客3人が行方不明になっています。
地元メディアによりますと、エジプトの紅海に面するリゾート地、マルサアラム近くの海上で11日、イギリス人観光客とクルーなど計27人を乗せたボートが炎上しました。
多くは救助されたものの、イギリス人3名が行方不明となっていて現在も捜索が続けられています。
船はスキューバダイビングのためチャーターされていたもので、この日は、7日間の日程の最終日でした。
当局の発表によると、火災はエンジンルームで発生し電気系統の故障が原因である可能性が高いということです。
3日前には、同じく紅海のリゾート地として人気のハルガダでロシア人男性がサメに襲われ死亡していて、地元紙は「2つの不幸な出来事は、回復途中にある観光業への打撃となった」と伝えています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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