- 【独自】「資金受け取っていない」元理事がKADOKAWAルートで再逮捕も全面否認 五輪汚職事件 |TBS NEWS DIG #shorts
- 【復活】“もう一度ここでお店を…” 名物「キラキラ丼」と夫婦で歩んだ震災11年 『news every.』16時特集
- 【解説】衛星を使い地面の動きを”ミリ単位で追尾” 今の地震と次の地震の姿は?『週刊地震ニュース』
- ヘルパンギーナRS増加ウイルス流行で小児医療ひっ迫受診の目安は(2023年7月3日)
- 【ニュースライブ】皇后さま59歳の誕生日 / “統一教会”被害者救済法案 参議院で質疑 “検討会設置”必要 / 米露が囚人交換で合意 など―― 最新ニュースまとめ(日テレNEWS)
- 半グレグループの特殊詐欺 公開手配の男が出頭 「お金を引き出した覚えはありません」と容疑を否認
業務ひっ迫で…企業や事業所などの「感染状況・クラスターを把握できず」大阪市保健所(2022年2月17日)
大阪市保健所は新型コロナウイルスの感染について、企業・事業所などでの感染者の発生状況が把握できていないことがわかりました。
大阪市保健所では1月13日を最後に大阪府へのクラスター発生状況の報告ができていません。大阪市保健所によりますと、業務ひっ迫により疫学調査での感染経路の特定ができておらず、市内のクラスターの発生状況が把握できていないということです。
(松井一郎市長 2月16日)
「どこの施設で何人かは把握しています。ただクラスターかどうかは判定できないということ」
保健所は高齢者施設では1月15日から2月15日までで105件、1641人の感染を確認していますが、企業やスポーツ施設などについては、どこで何人の感染者が発生したのかは把握できていないとしています。
#MBSニュース #毎日放送 #大阪市 #保健所 #新型コロナウイルス #業務ひっ迫 #クラスター #高齢者施設



コメントを書く