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景気ウォッチャー調査 基調判断「緩やかに持ち直し」4年半ぶりの水準に(2023年6月8日)
景気の実感を示す数値が4カ月連続で改善し、基調判断が「景気は緩やかに回復している」と4年半ぶりの水準に引き上げられました。
景気の動向に敏感な人に実感を聞く5月の「景気ウォッチャー調査」で現状を示す数値が4カ月連続で上昇しました。
新型コロナの「5類」への移行で人出が増えたことによる売り上げの増加やインバウンド需要の好調さなどを指摘する回答が多かったということです。
基調判断は「景気は緩やかに回復している」と4年半ぶりの水準に引き上げられました。
ただ、景気の先行き感は半年ぶりに低下しました。
旅行需要が一服してきたことに加え、電気代の値上げが了承された影響とみられます。
内閣府は回復基調に変化はないとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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