- 色も鮮やかベニズワイガニ 初競り会場がどよめいた1匹50万円(2022年9月5日)
- “減税は選挙へのアピール”“『減税もできる政権』というイメージをつけたかったのでは?”所信表明を行った岸田総理 支持率低下で危機感か【Nスタ解説】|TBS NEWS DIG
- 【鉄道ライブ】国鉄急行型「キハ28」/ブルートレインをけん引“往年の名機”撮影会/「リレー号」復活運転/ 「西九州新幹線」開業 など――鉄道ニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
- ギリシャ列車事故 原因究明求め鉄道会社前で抗議デモ(2023年3月3日)
- 【速報】柴原組が日本勢25年ぶりの優勝 全仏テニス混合ダブルス決勝(2022年6月2日)
- たばこ・バイク…現場に残された手がかり 服役の暴力団幹部逮捕『王将』社長射殺事件(2022年10月28日)
ウクライナ南部ダム決壊 ゼレンスキー大統領「ロシア側が去年地雷設置との情報は支援国と共有」|TBS NEWS DIG
ウクライナのゼレンスキー大統領は南部のダム決壊をめぐって、「ロシアと協力者が去年、ダムに地雷を仕掛けたとの情報は支援国と共有していた」と主張しました。
ウクライナ ゼレンスキー大統領
「情報機関から情報があり、後にパートナー諸国と共有した。つまり、ロシアとその協力者が去年、ダムに地雷を仕掛けたことは誰もが知っていた」
南部ヘルソン州のカホフカ水力発電所のダム決壊については、ウクライナ、ロシア双方が相手側の攻撃によるものだと主張していますが、ゼレンスキー大統領は6日、去年、ロシア側がダムに地雷を仕掛けたとの情報を支援国と共有していたと発言。
ポドリャク大統領府長官顧問もツイッターで去年10月の投稿を引用しながら、「ウクライナはロシアによるダム爆破計画について世界に警告していたが、反応は何もなかった」と指摘しました。
ダムの水はザポリージャ原発の冷却水としても使われていて、IAEA=国際原子力機関のグロッシ事務局長は来週、現地を訪問する考えです。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/1tv6bxo
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/UOEJQYL
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/u08SWfL



コメントを書く