- ロシア軍潜水艦 北海道・宗谷海峡を通過 演習目的は?専門家「米国に・・・」(2022年3月15日)
- 【独自】「ファンという人がプレゼントを…」荒川の河川敷 テント生活配信のユーチューバー襲って逃走 男2人が首絞め、財布奪う|TBS NEWS DIG
- 緊急避妊薬“処方箋なし”でどうなる?懸念点は「男性が使用を強要するおそれ」【Nスタ解説】|TBS NEWS DIG
- 【新型コロナ】保育園など”休園”過去最多 大阪で大規模接種始まる
- 京都市西京区の死亡ひき逃げ 運送会社社員の男を逮捕 仕事で社用車を運転中「怖くなって逃げた」
- 【速報】政府、新型コロナの水際措置きょういっぱいでワクチン証明など求めず 中国本土からの入国時検査は有症状者限定に|TBS NEWS DIG
ツイッターの広告収入 去年比で一時6割減か(2023年6月6日)
イーロン・マスク氏が買収したツイッターの広告収入が去年に比べ、一時6割近く減っていたと報じられました。
ニューヨーク・タイムズによると、2023年4月1日以降の5週間でアメリカにおけるツイッターの広告収入は、8800万ドル=日本円で約120億円で、2022年の同じ期間と比べ59%減ったということです。
2022年10月にマスク氏が買収して以降、主要な営業幹部が解雇されたり、マスク氏が根拠の乏しいツイートを繰り返すことなどにより広告主が離れているとみられています。
現在では、オンラインギャンブルや大麻製品など、かつては避けてきた分野の広告が増えているということです。
マスク氏はツイッターを440億ドルで買収しましたが、現在の価値は半分以下になったとする声も上がっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す